消費者物価計算機 1902-2016、今の一万円が昔のいくらかを計算

消費者物価計算機(1902~)

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金額

比較したい年を西暦で入力してください。
年1 
年2 
※対応している期間は1902年から2016年までです

結果

1946年(S21)の10,000円は、2016年(H28)の398,883円にあたります。(39.89倍

2016年(H28)の10,000円は、1946年(S21)の251円にあたります。(0.0251倍

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解説

インフレ率を元に、明治35年(1902)から平成28年(2016)までの貨幣価値を算出します。

今の一万円が昔のいくらに当たるかを計算しようって話です。年度ではなく、年の消費者物価データを用いています。

開始年と比較したい年を入力するだけですが、長期の比較をする際に金額をあまり小さくすると、0.00◯円となってわかりにくくなります。

貨幣価算計算機の使い方とデータ元

物価変動率(インフレ率のグラフ)

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