統計・データ一覧

統計やデータを、グラフを用いて見える化しています。

多くのグラフでは拡大縮小ができるので、ぜひご自分で数字を確認してください。

日本の消費者物価上昇率、1902年からのインフレ率をグラフで見る(1902年より)

グラフ昭和の時代を舞台にした本を読んだり映画やドラマを観ていると、「あそこで払っていたお金は今のいくらに当たるんだろう?」という疑問がふと時...

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消費者物価計算機 1902-2016、今の一万円が昔のいくらかを計算

物価変動率をもとに物価の違いを計算するツール。1902年(明治35)から2016年(平成28)に対応。物価変動の推移はデータによって若干ことなるため誤差は大きい。

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貨幣価算計算機の使い方と利用するうえで知ってほしいこと

物価の違いを計算できる「貨幣価値換算計算機」の使い方とデータについての説明。

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宅配便取扱個数の推移 2015年度は2006年の1.27倍

宅配便の取扱数が増えているというので、どの程度か2006年から2015年までのデータを調べてみたところ、そりゃ人手不足になるわ、という結論に。

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合計特殊出生率が1.8で計算しても出生数は減っていくというグラフ

合計特殊出生率が1.8で出生数を計算したグラフ。かなり粗い計算なので参考までに。

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日本円貨幣価値換算計算機(GDP企業物価指数)(1932-2015)

昭和7年(1932)から平成27年(2015)までの物価変動による貨幣価値を換算する計算機です。時代によりインフレ率に利用している統計と項目が異なるので、正確さには欠けます。しかし、数値を見るとそれなりに妥当っぽくなっています。

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出生率のグラフとデータ(1947-2016グラフ拡大可)

出生率関連の参考用のグラフです。グラフ上でドラッグするとその期間が拡大されます。グラフからも分かるように、1974年以降は2.07を切っています...

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移民と外国人労働者の違い

移民と外国人労働者の定義は必ずしも一定ではない。日本政府は移民を国籍ないし永住権取得を前提として渡航してくる外国人を指し、外国人労働者は...

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